安心してずーっと暮らせる小金井にしたい
後藤秀典
いつも現場主義!市民派ジャーナリスト

これからの予定
11月4日(水)
- 街頭東小金井駅北口と南口、新小金井駅
11月5日(木)
- 街頭新小金井駅西口
- 街頭武蔵小金井駅南口と北口
11月6日(金)
- 街頭武蔵小金井駅北口
- 街頭武蔵小金井駅北口と南口
11月7日(土)
街頭武蔵小金井駅南口
17:00〜 チェンジ東京・宣伝。終了時刻は未定
日時・場所は変更の場合があります。最新は X で。
6つの政策
何か困ったことがあれば、相談できる場所があり、解決まで一緒に考え、寄り添ってもらえる。誰もが生まれてから死ぬまで、安心して暮らすことができる。市役所はそんなまちを実現するための「市民の砦・住民自治の拠点」となります。
市民と行政が対等に話し合い、信頼関係を築く。その積み重ねが、市政を良くする力になります。そのために、私は「6つの政策」を掲げ、実行していきます。
誰もが安心して暮らせるまち
- 物価高から暮らしを守る〜生活に困らない寄り添うサポート
- 誰ひとり見捨てない〜地域コミュニティーと市役所をつなぐ
- 市民の健康を維持・向上し、介護を充実する
子どもの権利を保障し、子どもをまちの真ん中に
- 入園を希望するすべての子どもが保育園に通えるまち
- 公立、民間保育園の協働で保育の質を高める
- 子どもたちがのびのびと安心して過ごせる放課後の居場所の拡充
- どの子も安心して通える学びの多様化の実現
緑の中で豊かに暮らし続けられるまち
- 自然を破壊する、はけ、野川、武蔵野公園のど真ん中を通る都道3・4・11建設計画は中止を
- 暑さから人を守る街路樹に囲まれた緑あふれるまち
- 地下水のPFAS汚染対策
- 気候変動を抑える自然再生エネルギーを活用し、エネルギーに困らないまちを築く
- 原発に頼らなくても、エネルギーに困らないまちへ
人が賑わい、活気あふれるまち
- 中小・零細企業・個人事業主を元気にする
- 地域内循環型経済の実現
- 誰でも使える公民館
災害関連死を一人も出さない…災害時も安心して暮らせるまち
- 道路の無電柱化、木造住宅の耐震化など被害を最小限に抑える
- プライバシーが守られ健康に配慮された避難生活を保障する
徹底した情報公開と市民参加
- 情報を包み隠さず明らかにし、市民のみなさんと共有し、新しい「市民の砦(住民自治・防災の拠点)」を築く
- 市役所新庁舎建設は、財政状況を公開し、コンパクトで利用しやすい庁舎を
後藤秀典 プロフィール
- 1964年8月 静岡県生まれ
- 1989年 法政大学卒業
- 1993年 結婚をきっかけに小金井市で暮らし始めて33年
回帰船保育所、けやき保育園、東小学校、たまむし学童、サッカーチームの東小イレブン、東中学校と、小金井の地域の中で子育て。現在、共働きの妻と二人暮らし。
国内、国外と取材に駆け回っていた私に、息子は成人式の日にこう言いました。「俺がまっとうに育ったのは、両親のおかげだけではない。地域のみんなに育てられた。」
仕事
TBS「報道特集」、NHK「クローズアップ現代」などをディレクター、プロデューサーとして制作。貧困ジャーナリズム大賞、JCJ(日本ジャーナリスト会議)賞、日隅一雄・情報流通促進賞受賞。フリージャーナリスト。
この現場で一番苦しいのは誰だろう? と考えながら取材してきました。その経験を新たな現場で活かします。
著書
- 『東京電力の変節 最高裁・司法エリートとの癒着と原発被災者攻撃』(旬報社)
- 『ルポ 司法崩壊』(地平社)
趣味
釣りと料理、時々古武道。
応援する市民
後藤秀典さんに寄せられた、市内外の皆さんからの応援メッセージとお名前をご紹介します。
リーフレット・ポスター
寄附のお願い
政策チラシ作成など、新しい小金井市政を実現するための政治活動に遣わせて頂きます。
| 金融機関名 | 多摩信用金庫 |
|---|---|
| 支店名 | 小金井支店(店番号 004) |
| 口座番号 | 普通 2521128 |
| 口座名義 | 「ずーっと安心」小金井 代表 馬場 次郎 |
※日本国籍を有する個人の方からお受けしています。お問い合わせは下記のメールアドレスへ。
お問い合わせ:zutto@ansinkoganei.org













